評価センター資料閲覧室
(財)資産評価システム研究センター

固定資産の情報利活用システムの導入状況に関する調査研究
日付 平成8年3月
調査内容

 固定資産業務における地図情報の利活用の実態及び固定資産評価のシステム化について調査し、固定資産評価に係る地図情報の利活用を図ることを目的として標準システムのあり方を探る調査研究を行った。

目次

<1> 調査研究の目的等

  [1] 目的

  [2] 検討事項

  [3] 調査研究事項

<2> 調査研究結果の概要

  [1] 調査内容

  [2] 調査方法

  [3] 団体の選定

  [4] 調査結果のまとめ

<3> 個別調査団体等の状況

  [1] 人口規模

  [2] 面積

  [3] 土地の状況

  [4] 家屋の状況

  [5] 職員数

  [6] システム開発を行なった背景・目的

  [7] システムの開発方針

  [8] システムの開発方法(データ整備を除く)

  [9] システムの概要

  [10] システムの構成(ハードウェア・ソフトウェアの構成)

  [11] システムの構成(開発・応用ソフトウェアの機能)

  [12] システムの構成(データベースの内容(地図情報))

  [13] システムの構成(他の行政分野との関連性)

  [14] 費用と効果(システムの開発・運用経費)

  [15] 費用と効果(システムの具体的な業務での活用と効果)

  [16] 個人情報保護対策等

  [17] システムセキュリティ

  [18] 現状・今後の問題点(システム開発に当たっての問題点と対応)

  [19] 現状・今後の問題点(システム運用に当たっての問題点と対応)

  [20] 現状・今後の問題点(データ整備に当たっての問題点と対応)

  [21] その他意見