評価センター資料閲覧室
(財)資産評価システム研究センター

航空写真を活用した固定資産現況調査デジタルデータと
評価システム導入等に関する調査研究
日付 平成9年3月
調査内容

 固定資産の正確な把握、評価システムへの発展性等を考慮し、航空写真の導入と地図情報化への取組みを推進するため、路線価付設の標準的手順に関する調査研究を行った。

<1> 調査研究の目的等

  [1] 目的

  [2] 検討事項

  [3] 調査研究事項

<2> 調査研究結果の概要

  [1] 固定資産現況調査事業によるGISの構築・利用効果

  [2] 固定資産現況調査デジタルデータを評価システムに使用して
     導入することとする場合の有用性

  [3] 固定資産現況調査デジタルデータを使用した評価システム等への発展性

  [4] 市町における評価システムの適用実例
    (1) 概況
    (2) 調査対象市町ごとの適用状況
      《1》 神戸市
      《2》 新潟市
      《3》 静岡市
      《4》 茅ケ崎市
      《5》 浦安市
      《6》 鹿嶋市
      《7》 古河市
      《8》 熱海市
      《9》 鷲宮町
    (3) 調査対象市町村の実例からみた特徴

  [5] 最近におけるGIS及び国土空間データの基盤整備に関する国等の動向
    (1) 自治省としての取組み
    (2) 政府としての取組み

  [6] まとめ

  参考 用語解説