事業紹介

 

平成22年度木造家屋評価実務研修会

市町村の固定資産評価補助員並びに都道府県の市町村税担当職員が木造家屋の評価(部分別評価)に関する知識並びに技術を習得することを目的として実地調査及び手計 算による評点付設を中心に実施するものです。研修内容は次の通りです。開催通知は、4月上旬に送付しました。

平成22年度木造家屋評価実務研修会

開催地

東京都・神戸市・福岡市

開催日

第1期:7月27日(火)〜30日(金)(兵庫県神戸市)
第2期:8月24日(火)〜27日(金)(東京都港区)
第3期:9月28日(火)〜10月1日(金)(福岡県福岡市)
第4期:10月12日(火)〜15日(金)(東京都港区)

受講者定員

200(福岡 50名、神戸 50名、東京 50(2))

研修内容

(第1日目)
 ・開講式・オリエンテーション・総論
 ・木造家屋の資材について
(第2日目)
 ・家屋評価の基礎、実務
 ・木造家屋の評価(平面図作成)
(第3日目)
 ・実地研修(モデル家屋の評価)
 ・評点付設(評価計算)
(第4日目)
 ・グループ討議・発表・講評
 ・閉講式

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